鶴岡八幡宮で大型映像
お正月に鎌倉鶴岡八幡宮の巨大スクリーンにて
ハロードリームの紹介ビデオを放映していただきました。
多くの方に見ていただきましてありがとうございました。
>>紹介ビデオはこちらからご覧ください
2012年01月11日
お正月に鎌倉鶴岡八幡宮の巨大スクリーンにて
ハロードリームの紹介ビデオを放映していただきました。
多くの方に見ていただきましてありがとうございました。
>>紹介ビデオはこちらからご覧ください
2012年01月11日

トラベルカフェ様とローソン様のご協力により
トラベルカフェハッピーローソン山下公園店(横浜)
で展示をしていただきました。
(2011年12月26日~2012年1月31日)
ありがとうございました!
2011年01月31日
ハロードリームの活動に関するメディアの掲載情報です。
順次これまでの掲載情報を紹介してまいります。
2011年09月16日 被災地支援プロジェクトについて、ラジオ福島 『夕焼けハッピー』
復興情報ファイル で放送されました。
2011年01月29日 「笑顔のコーチングin盛岡」の様子が、地元テレビで放送されました。
2011年01月20日 「笑顔のコーチングin益田」の様子が、山陰中央新報で紹介されました。
2010年12月16日 「笑顔のコーチングin庄内」(鶴岡開催回)が山形新聞で紹介されました
2020年01月01日
東日本大震災被災者支援プロジェクト
Pray for Smiles
~大人も子どもも、みんなが笑顔になれますように~
NPO法人ハロードリーム実行委員会では
災害後から、私たちにできることを考えてきました。
義援金
物資支援
心のケアへの支援
そして、ハロードリームの全国の仲間から
「こんなこと、できませんか?」というアイデアや
他のNPOとのコラボレーションの声掛けが集まるようになりました。
私たちは、この温かい支援の輪が一過性のもので終わることなく
災害前に行われていた講座やイベントができるような状態になるまで
支援プロジェクトを続けていきたいと考えました。
失われた多くのかけがえのない命
たくさんの深い悲しみな困難が続いている現実
それらを忘れることなく、
けれど、関わる人々が苦しい顔をしながら、ではなく
つながりや、今回、与えられた気づきや学びに感謝しながら
励まし合い笑顔で活動していこうと思っています。
企業、地域、学校、家庭。
それらのかけはしとなりながら
一人ひとりが、自分の心と身体をないがしろにしないで
自分も含めてみんなが笑顔になれるように、との祈りをこめて
ハロードリームのHPやツイッターなどを通して、
色々な呼びかけも行っていきます。
これからもご協力をよろしくお願いいたします。
2011年03月30日
2011年03月24日
子育てコミュニケーション講座がスタートしました!
「生まれてから青年期を越えるまで」の心の発達について
発達心理学や認知行動学をベースに必要なポイントを学ぶ
講座です。
>>テキストと動画で学ぶ講座のお申込みはこちらから
2011年10月08日

このたびの震災によって亡くなられた方々に対し
心よりお悔やみ申し上げます。
また被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
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東日本大震災 義援金
■集める人:
□実行委員・各地幹事
□ドリマ先生・笑顔講座認定ファシリテーター
□今までハロードリームのイベントに参加された方で
□この募金にご賛同頂ける方
■贈る相手:
□ドリマ先生・笑顔講座講座ファシリテーター・各地幹事で、
被災された方
◆義援金フォーム(お名前・メッセージをお知らせください)
フォームはこちらから
◆お振込先
上記フォームご登録確認メールに記載しております。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東日本大震災では、想像を遥かに超える被害となっており
一刻も早い支援が必要な状況です。
私たちハロードリーム実行委員会では、以下の考えに基づいて
一人ひとりができることを『形』にしていきたいと思います。
ご理解、ご協力のほど、なにとぞよろしくお願いいたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ハロードリーム憲章を あらためてお伝えしたいと思います。
前文はそのまま、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東日本大震災 義援金
◆義援金フォーム(お名前・メッセージをお知らせください)
フォームはこちらから
◆お振込先
上記フォームご登録確認メールに記載しております。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年03月14日
ドリームプラン・プレゼンテーション実行委員会様は、
12月9日から11日まで開催される「ドリームプラン・プレゼンテーション2010」の全行程に
参加することのできる「プレミアムチケット」を「社会貢献型チケット」として販売されます。
その売り上げの一部を、NPO法人ハロードリーム実行委員会の
活動である「小学生☆ドリマ」へご寄付頂くことになりました。
ご寄付いただいた資金は、最大で全国の小学生5000人に
夢の授業を開催する経費に活用させて頂きます。
ドリームプラン・プレゼンテーション実行委員会様からのコメント
☆社会貢献型プログラムを設ける理由
ドリームプラン・プレゼンテーション(以下ドリプラ)は全ての人が夢を語る社会を目指しています。
道端でも、学校でも、職場でも、食堂でも、そしてもちろん家庭でも、夢を語り、
一人ひとりが未来への希望を持つ社会、夢に挑戦する社会を目指しています。
全ての人が夢を語る社会をつくるために、
私たちは夢に挑戦する20組のドリプラプレゼンターたちが夢に挑戦する見本となって、
本当にやりたい夢の事業を発表する最高に輝く舞台をつくります。
夢に挑戦するプレゼンターを応援すると同時に、日本中、世界中で夢を語る人が、
一人でも多く増えるための活動をすること。それが、社会貢献プログラムです。
全てのイベントが、誰かのため、何かのために、行われるように、
社会に還元される仕組みをつくっていきたい。
ドリプラは、世界中で夢を語る人を、一人でも多く増やすための応援していきます。
☆NPO法人ハロードリーム実行委員会さんを支援する理由
こどもたちの明日が平和で希望にあふれたものとなりますように。』
このハロードリームさんのメッセージは、まさにドリプラの目指す社会です。
これからの世界を担う子どもや若者に、夢の素晴らしさを伝えていきたい。
そのために、小学生には、ドリームマップを用いた夢を描く授業
『小学生☆ドリマ』を、中高生には、ドリプラファイナルステージ(本選)
への招待を、行います。
日本中全ての小学生を、笑顔でいっぱいにしたい。
夢を持って毎日ワクワクしている小学生が、日本中に
溢れていたら、どんなに明るい未来が訪れるか想像した
だけで、幸せな気持ちになります。
2008年開催の第2回ドリプラで発表いただいた夢を語る小学生。
子どもの夢を聞いて、応援する大人たちがいました。
子どもが夢を描くことを、応援し続けたい。
ドリームマップを広げている秋田稲美さんの思いに共感しました。
子どもが夢を描くこと、それは大人たちの夢です。
ドリプラでは、全国各地の小学校で、夢の授業を開催を支援し
夢を持つ素晴らしさを伝えていきます!!
ドリームプラン・プレゼンテーション2010世界大会 実行委員会
2010年10月26日
2010年08月20日
「ヨコハマ経済新聞」に2月21日に開催されます、
笑顔のコーチング&Feel-iのイベント情報が掲載されています。
http://hello-dream.com/schedule/page-1522.html
◆YCCでNPO法人が「笑顔のコーチング」ワークショップ
http://www.hamakei.com/headline/4798/
▽写真ニュース
http://www.hamakei.com/headline/photo/4798/
また、タウンニュース横浜市 中・西区、港南区、瀬谷区、
磯子区、栄区、都筑区、戸塚区、旭区に、
2月21日の笑顔のコーチングの開催告知が掲載されています。
http://www.townnews.co.jp/

2010年02月16日
Welcome 2010♪
明けましておめでとうございます。
本年も、ハロードリームを
どうぞよろしくお願いいたします。
2010年のハロードリームは
「みんなが主役のハロードリーム」です!
参加してくださる皆様も
そして関わってくださるスタッフも
みんなが、自分の人生の主役であると共に
開催するイベントやセミナーにおいても
どんどん前に出て頂きたいと思っています。
また、それぞれのプログラムの目標は・・
★ドリームマップでは
1000人のこどもたちに、夢を描いてもらいます!
★笑顔のコーチングでは
認定ファシリテーターによる自主開催を応援します!
認定ファシリテーター養成を全国10か所で開催します!
★三世代笑顔プロジェクト スマイル・クロバーでは
実践型イベントと、研究型フォーラムを定期開催
3月にはこどもみらい大学かわごえで、三世代学部を担当します!
6月には著名な男性ゲストによる父の日トークイベントを開催します!
8月にはいなほ保育園の夏祭りに参加します!
11月には、三世代で子育てを考えるフォーラムを開催します!
★夢の日は
みんなが主役の夢の日・・全国各地で夢の日イベントを実施します!
★☆他には
懸案中のキャラクターズサミット、一歩踏み出します!
オリジナルプログラム クラスアイを、小中高導入をめざします!
そんなこんなで大騒ぎになりそうな一年。
皆様と一緒に味わい、作り、感動したいと思います。
どうぞご協力のほど、よろしくお願い申し上げます!
2010年も笑顔で♪
小巻亜矢
2010年01月01日
2009年12月24日
代表小巻が、読売新聞「輝く女性」欄に、2009年12月6日(日)・7日(月)の
2回にわたって紹介されました。
これまでの小巻の軌跡や現在の活動が紹介されております。
2009年12月15日
11月20日に開催しましたフォーラムに各界から応援メッセージを頂きました。
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社民党党首 参議院議員
福島みずほ
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皆さん、こんにちは。社民党党首の福島みずほです。
若い子育て世代の雇用の不安定化、地域コミュニティ力の減退、そして人々の
孤立など、子育て・子育ち環境が厳しくなっていることを実感しています。
3世代笑顔プロジェクト・Smile Cloverの皆さんは、「少子高齢化」「核家族」
「団塊の世代」をキーワードに活動なさっていると伺いました。
団塊の世代が地域に戻って、子育て・介護・地域コミュニティの再建に力を発揮
できるようにするためには、目から鱗なアイデアを寄せ合い、それを実行に移す
コーディネーターの存在が必要です。
本日の長谷川眞理子さんの講演、そして第二部のトークセッションで、
子育てがしんどいものから楽しいと思えるよう、また、自分ひとりで抱えなく
てもいいんだ、ということが多くの方々に伝わるよう願っています。
もちろん、私はそんな皆さんをしっかりバックアップできるよう、子育て政策を
立案してまいります。
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以下、五十音順(敬称略)
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元内閣府特命担当大臣(少子化・男女共同参画)、
元軍縮会議日本政府代表部特命全権大使、日本学術会議会員(政治学)
猪口邦子
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初代の少子化大臣として、私も子どもと子育ての幸福を願って政策推進に腐心
してきました.
地域の良識の担い手である女性たちのかかわりは、地域の子どもたちに異な
る未来をもたらすことができると確信します. Make a difference!の志をもって
地域から世直しの流れを作り、日本の社会発展を推進しましょう.
3世代同居の時代には、さまざまな形で上の世代の英知が続く世代に伝授され
ました.現代社会では3世代同居が容易ではない場合も多いのですが、そこで、
「地域全体で3世代同居」の心の広がりを期待したいと思います.
担当大臣のとき、少子化対策で心がけたのは、まずは、親子の時間の最大化
です. そのために、育児休業制度の利用推進や、復職後の短時間勤務や
残業免除などを進めました.
またとりわけ心配であるのは、小学生の放課後の貧困です. 塾やお稽古という
家庭もありますが、是非2006年からの「放課後子どもプラン」を充実させ、
小学校に地域のおばあちゃんをはじめ大学生や主婦、退職した会社員など、
子どもの才能教育や補習に力を貸してくれる社会を作っていきたいと存じます.
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株式会社トーイズ代表取締役、 ブリキのおもちゃ博物館館長
北原 照久
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僕ももう60歳を過ぎていますが、今のシニア世代は本当に若いですよね。
いい意味で、子どもだから、大人だから、という境界線はなくなってきている
と思います。
だからこそ、これからは、世代を超えて何か目的や達成を一緒に作りだして
いくことが本当に楽しいし意味があると感じています。
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早稲田大学名誉教授、NPO あしたの国まちづくりの会理事長
子安美知子
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幼かった私に、祖母は「女に選挙権がなかった明治」の日々のことを、母は
「関東大震災と大杉栄・伊藤野枝虐殺」に震撼した大正12年9月の体験を、くり
返し語りました。学校の教科書だけでは実感できなかった過去の歴史を、
かまど に薪をくべながら「今は婦人参政権があるんじゃ」と噛みしめていた
祖母の顔、 靴下の穴を繕いながら「でも戦前には平塚らいてうさんたちの運動
もあったのよ 」と、相づちを打っていた母の言葉で、ぐーっと身近になった
のでした。
19世紀から20世紀への変わり目にあった日本と世界、女と男の立ち位置、
個と全体、戦争と平和・・・わたしのおばあちゃん、ぼくのおかあさんは、それを
どう生きたのか、その日その時の実体験をナマの言葉でいっぱいいっぱい
聞いておきたい。同じ話のくり返しでも、次から次への初耳の話でも、そんな
時間を三 世代で共有できた子ども時代は、その後の成長にとって宝となり、
力となります。
21世紀も10分の1が過ぎていきます。あふれるモノと情報の洪水のなかで、
子どもや孫が一瞬キョトンと奇異な顔をするかもしれない。でも語りましょう。
育ちゆく次世代への本当の遺産相続とは、私たちが生きた世界、働いて見つ
け出したわたしの価値観を、それぞれの場、それぞれの言葉で丹念に伝えて
いくことではないでしょうか。
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酒井キャリア教育研究所所長、NPO子ども大学かわごえ事務局長
酒井一郎
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来年3月13日と14日に子ども大学かわごえの学園祭
“こどもがつくる まち 「ミニかわごえ」“を開催します。
これは小学生を中心にミニチュアのまちづくりをしてもらうプロジェクトですが、
そのとなりに「子ども大学かわごえ 付属おとな大学」を開講します。
これは子ども大学で子どもと一緒に受講してきた父兄からの大人向けの
授業もしてほしいという要望に応えるためのものです。
このおとな大学に2つの 学部を設ける予定です。「大人学部」と「三世代学
部」です。前者は子ども大学の「はてな学部」に対応するもので、純粋科学的
な テーマを取り上げます。「三世代学部」は、ハロードリーム三世代プロジェ
クトと共に、何かよいアイデアをひねり出したいと考えています。
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小僧com株式会社代表取締役社長
平松庚三
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小僧SNS村には、ハナタレやヨチヨチが集まって、ワイワイがやがややって
いる。
これが皆の元気の素。世代を超えた交流があって社会は活性化します。
子供は社会の宝、パパママもじじばばも、学校でも職場でも街角でも皆で育
てないとね。
2009年11月20日
2009年11月05日
代表の小巻が、All about「ワーキングマザーのキャリア」の
インタビューに登場 しています。
ぜひご覧ください!!
コーチングが人生を変えた
http://allabout.co.jp/career/mrscareer/closeup/CU20090915A/
夢を語る大人になろう
http://allabout.co.jp/career/mrscareer/closeup/CU20090916A/index.htm 
2009年11月05日
子育てライフをもっと楽しく豊かにする、
「Happy-Note」vol20号19ページに
「伝えあう心の手紙」~敬老の日・孫の日お手紙キャンペーン
の紹介が掲載されています。
2009年09月28日
関わって下さった方々、参加して下さった方々に心から感謝しております。
今、世の中の空気を一言で言うと、残念ながら「不安」ではないかと思います。
明るく元気な日本のために必要なことはたくさんあります。
そんなニーズ、があると思うのです。
国ができないこと、企業だけではできないことを、
思いのある民間団体が手をつないでやっていくことで、
少しでも笑顔あふれる社会へと近づいて行けると確信しております。
今年度のハロードリームは、今までのプロジェクトをより広く、
さらに深めていくのと同時に、NPOとしての骨格づくりに注力してまいります。
以下の写真は、その骨格づくりのためのブレスト大会の模様です。
ハロードリームの場が、今後も様々なかけはしの場となりますよう努力してまいります。
2009年度の指針として『家族、学校、地域の笑顔を本気で増やしていきます』としました。
皆様と共に、笑顔の日々を作ってまいりたいと思います。
本年度も、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
代表 小巻亜矢
2009年06月04日
ハロードリームの合言葉が決まりました!
『今日も笑顔で!』

ポーズは、首の前あたりで両手をパっと広げ
お花が咲いたようなポーズ。
心を開いている感じにも見えます。
ハロードリームに賛同してくださる方が、
周りの方にこの活動ぬついてお話をしてくださったとき、
『いいね~!それで、何をすればいいの?』と聞かれて、
「?」・・・と答えにつまったそうです。
「協賛金下さい」・・・これも本当にありがたいです。
でも、お金ではなく、誰でもできて楽しくてコンセプトがちゃんと伝わること、
しかも世界中で共通してでできることは、何かないかな~?
・・・ということで熱い仲間で考えた結果、完成しました。
どうでしょうか?
「いってらっしゃい!」
「がんばってね!」
「バイバイ!」
の代わりに、別れ際、その人と笑顔で再会できることを祈る気持ちで・・・
『今日も笑顔で!』
ぜひ、やってみてくださいね。
2009年02月25日
2008年11月28日
2008年10月23日

2008年10月08日




2008年07月23日